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大河ドラマ「真田丸」の感想を書いていこうと思います。

歴史ネタ

はからずもガンプラ制作オンリーのブログになってますが、この多数のコンテンツがあふれる世の中で、自分の好きなものは大声で好き!ということが必要があるよねえ、と思った次第。ということで、ガンプラ以外でもやっていきますよお〜。

大河ドラマは歴史大好きっ子の自分には歴史好きのきっかけにもなった毎年の楽しみなんですが、ここんとこは微妙でした。その中で、今年は骨太の展開が大いに期待できる真田幸村主演の「真田丸」!毎週楽しみに見ております。
来週放送分からなるべく早く、感想をアップしていこうと思いますが、まずは「真田丸」のここがいい!を上げていこうと思います。

(1)オープニングがいい!
オープニングテーマは飛ばさずにしっかり堪能します。重厚でいいですね。最後の赤備えたちが騎乗して攻めかかるシーンも、鎧の赤と白の使い方が素敵。これは武者ガンダムにも真似したい。
(2)キャラがたってて愛されてる!
いわゆるモブキャラがいないというか、今までぞんざいな扱いだった敗者となる武将もしっかり描かれてる点が好印象ですね。
(3)昌幸親父が最高!
前半の主人公はこの人でしょう。あっちについたりこっちについたり、悩んだり、時には非常な命令を下したり、人間味あふれる智将ですね。

まだまだありますが、そこらへんはおいおい。来週からの感想記事、本編真田丸とあわせてご期待ください。